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  <title type="text">痩脳美身～痩せる脳で美しい身体～　ダイエット教材</title>
  <subtitle type="html">痩脳美身～痩せる脳で美しい身体～</subtitle>
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    <published>2011-09-20T14:58:20+09:00</published> 
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    <title>痩脳美身～痩せる脳で美しい身体～</title>
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>
	わたし達は、普段「お腹が空いた」「お腹がいっぱい」という言い方をしています。<br />
	&quot;何か食べたいなぁ・・・&quot;と思う時は、お腹がペッタンコになっていたり、<br />
	グーグー音が鳴ったりします。<br />
	反対に&quot;もう食べれない&quot;と思った時は、おなかが膨らんで<br />
	「もう、これ以上は入らないから食べるのをやめよう」という気持ちになります。<br />
	こう考えると、空腹や満腹を決めているのはお腹、<br />
	つまり「胃」だと思ってしまいます。<br />
	けれど、それは間違いなんです！！<br />
	何故間違いなのかというと、人間の空腹感や満腹感というのは、<br />
	脳の中にある「食欲スイッチ」の働きによって引き起こされているからです。<br />
	「食欲スイッチ」というのは、<br />
	空腹感を司る「摂食中枢」と満腹感を司る「満腹中枢」２つの総称です。<br />
	そして、この「食欲スイッチ」が存在する場所というのは、<br />
	脳の中にある視床下部という所です。</p>
<p>
	脳の中には、食欲をコントロールするスイッチがあって、<br />
	このスイッチが壊れてしまうと、<br />
	食欲のコントロールが出こなくなってしまいます。</p>
<p>
	<br />
	脳の中にある食欲スイッチは非常に感情に左右されやすく、<br />
	食事を我慢したり、運動をしなければいけないというストレスの他にも、<br />
	・失恋<br />
	・友達とケンカした<br />
	・仕事が上手くいかない<br />
	等の日常で起こる些細なことでも、影響を与えてしまうんです。<br />
	例えば、失恋したショックで、ご飯も喉に通らないという経験をしたことがある人や、<br />
	反対に失恋したショックからやけ食いや気晴らし食いに走ってしまった人も<br />
	いることでしょう。<br />
	この２つの食欲の変化は全て、食欲スイッチの反応が鈍くなった結果です。</p>
<p>
	<br />
	日常生活の中で感じる、小さなストレスで脳は疲れてしまいます。<br />
	脳が疲れることで、食欲スイッチは壊れてしまい、<br />
	どれだけ食べても満腹感を得られなくなってしまいます。<br />
	つまり、脳を疲れさせてしまうと&quot;太る脳&quot;に変わってしまい、<br />
	貴方がどれだけ「痩せたい！」と願っても、叶えることができなくなってしまいます。</p>
<p>
	<br />
	では、ここで簡単なチェック項目を用意しました。<br />
	貴方の脳が「太る脳」なのかどうかこのチェック項目を使って調べてみましょう。<br />
	&nbsp;仕事や勉強のイライラを、何か食べることによって紛らわしている。<br />
	&nbsp;いつも口に何か入れていないと、落ち着かない。<br />
	&nbsp;いろいろなダイエットを試してきたが、自分が納得出来る効果を実感した事が無い。<br />
	&nbsp;夢中になれる趣味がない。<br />
	&nbsp;食事の時にいくら食べてもお腹一杯にならず、チビチビと食べ続けてしまう。<br />
	&nbsp;夜中にお腹が減って、お菓子や夜食を食べてしまう。<br />
	&nbsp;失敗すると、いつまでも気にしてしまう。<br />
	&nbsp;駅の売店等で、つい飴やガム等を買ってしまう。<br />
	&nbsp;数多く食べた後でも、デザートは残さず食べる。<br />
	&nbsp;コンビニやスーパーでは、何となくお菓子売り場に行ってしまう。<br />
	&nbsp;「痩せる為には、甘い物を我慢！」と食事制限を続けている。</p>
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	いかがでしたか？<br />
	チェックの数が多ければ多かった方程、<br />
	貴方は「太る脳」になっています。<br />
	「太る脳」になっていると言う事は、<br />
	先程説明したように、何をやっても痩せられない状態なんです。<br />
	その結果、どんなダイエット方法を試しても、<br />
	痩せることが出来ない体になってしまっていると言う事です。</p>
<p>
	<br />
	つまり、ダイエットを成功させる為には、<br />
	まず「太る脳」を「痩せる脳」に変えることがダイエット成功への第一歩だったんです。</p>
<p>
	<br />
	しかし、太る脳以外にも貴方のダイエットを邪魔しているものがあるんです。<br />
	その正体と原因を次でお話します。</p>
<p>
	今まで貴方がいろいろなダイエット方法を実践し、<br />
	その殆どにことごとく失敗してきてしまった原因。<br />
	それは&quot;太る脳&quot;によって引き起こされていたものだと言う事はお分かり頂けたかと思います。</p>
<p>
	<br />
	しかし、太る脳以外にも、ダイエットをしていて大敵となるのが、<br />
	「食べたばかりなのに、まだ物足り無い・・・」<br />
	「何となく何か食べたい。」<br />
	という原因不明の食欲。</p>
<p>
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
	この原因不明の食欲の正体は【偽の食欲】というものなんです。</p>
<p>
	偽の食欲は、視覚や嗅覚からの刺激を脳で受けることにより、<br />
	引き起こされます。<br />
	脳というのは、<br />
	「人間の全てを司る器官」とも言われるように、<br />
	視覚や嗅覚を始め、全神経の中枢となっています。<br />
	その為、様々な刺激の影響を受けることで、<br />
	脳は「栄養が足りない」という錯覚を起こし、<br />
	「もっと、食べなさい！！」という命令を出してしまいます。</p>
<p>
	<br />
	例えばこのような経験は御座いませんか？<br />
	・ＴＶの料理番組で出てくる美味しそうな料理を見ると、その料理を「食べたい！」と思った。<br />
	・雑誌に載ってるスイーツ特集の記事を見ただけで「我慢出来ない！」と思った。<br />
	・焼き立てのパンの匂いを嗅いだだけで「無性にお腹が減った」と感じた。</p>
<p>
	<br />
	この食欲こそが偽の食欲なんです。<br />
	五感を通して得る刺激を脳が感じると偽の食欲が生まれるのは、<br />
	本来であれば自然なことですが、<br />
	ダイエットをしている人にとっては、最大の敵なんです。<br />
	その為、偽の食欲を抑えることが出来なければ、<br />
	ダイエットを成功させることも出来ないんです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<br />
<br />
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            <name>痩脳美身～痩せる脳で美しい身体～</name>
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